シェイプキューブの口コミや効果は?シェイプエイトとの違いも!





ジムテリアの

シェイプキューブとシェイプエイト、

口コミからどちらが運動効果が高いのか、

違いを比較してみました。

また、

シェイプキューブとシェイプエイトは、

クッション型のトランポリンの中では、

高価な部類に入りますが、

安価なものと

比べて何が違うのかも調べてみましたよ。

シェイプキューブの口コミ

シェイプキューブを実際に使ってみた人の

口コミはこちら!

反発力は?

★予測通りの反発力で、私としては大満足。あまり高く上がっても怖いし日々の運動としてはちょうどいい

★ベッドのマットレスくらいの感じなので、自分の脚力をほぼ使わずピョンピョン弾む一般的なトランポリンをイメージして購入を考えている場合は買わないほうがいい

★芯材のしっかりしたクッション。ソファの上で跳ねているみたいな感じです。
ただし、侮るなかれで真っ直ぐ跳び続けないとすぐにこけます。
 

運動効果は?

★良い運動になります。8分で1kmのジョギング効果とありますが、中年太りの身体だと3分で息があがります

★テレビを見ながら10分跳ぶと、汗が出てきます。終わった後は、下半身に疲労感あり

★運動としては十分です、やりすぎるとふくらはぎ筋肉痛半端ない

★ジャンプしなくてものって弾むだけで、バランスを取らないといけないので体幹が鍛えられる!

★ちょうど良い弾みで、無理なく、毎日50回してます。最初は体幹弱いのを実感できるフラフラでやっておりましたが、この頃は50回をやや、フラフラせずに出来るようになりました

振動音は?

★跳んでいる時も振動音があまり気になりません。

★跳んだ時のドスドスがどんなもんか気になったが全く気になりませんでした!

★男性が使用しても、振動が酷くないので、時間も気にせず使ってます

そのほか

★サイズが小さいので、1回1回落ちないように身体をコントロールする必要がある

★使わない時もテーブル下に収まるので良いです。
良い買い物が出来ました。

★子どもが使う場合、使用年齢や環境に配慮した方がよい

mina
室内の運動ではあるものの、疲労感を十分に感じられるようですね!ただし、それほど大きくはないので小さなお子さんは目を離さないようにした方が良さそうです。

シェイプキューブとシェイプエイトの違いを簡単に!

シェイプキューブとシェイプエイトの違いを

簡単に表にしてみました。

 シェイプキューブシェイプエイト
サイズ幅45x横45x高さ20㎝幅55×横55×高さ15㎝
重さ約3.5㎏約2.6㎏
素材・PEファイバー
・ウレタンチップ
・PEファイバー
・ウレタンチップ
特許素材C-CORE3D®︎
耐重量200㎏(8万回耐久試験済)200㎏(8万回耐久試験済)
静音性一般的なトランポリンよりも
42%静か
一般的なトランポリンよりも
44%静か
運動効果【通常の歩行と比較して】※1
消費カロリー:68%UP  (約1.6倍)
お腹の筋肉 :99%UP  (約1.9倍)
太ももの筋肉:334%UP  (約4.3倍)
【シェイプエイトと比較して】※2
消費カロリー:153%UP (約2.5倍)
お腹の筋肉 :248%UP (約3.4倍)
太ももの筋肉:410%UP (約5.1倍)
生産国中国日本製
税込価格18,480円24,200円

※1シェイプキューブを使用して跳躍運動3分間と
シェイプキューブ未使用の歩行3分間で比較した結果(ジムテリアより)

※2シェイプエイト跳躍運動と歩行運動3分で
消費カロリーと筋肉活動量を比較した結果(ジムテリアより)

もともと「シェイプエイト」は、

シェイプキューブの進化バージョン。

新素材「C-CORE3D®︎」

によるスプリングのような高反発素材が

使われているので、

軽い力でもピョンピョン楽しく跳べて、

続けやすく消費カロリーもUP!

シェイプキューブに比べてシェイプエイトは、

縦横の幅が約10㎝程大きくなり、

高さが5㎝程低くなっていることで、

より安定した跳躍ができますし、

安全に運動が出来るようになっています。

シェイプキューブとシェイプエイトの違い
✅ シェイプエイトの方が面積が広くて高さが低いが軽い
✅ シェイプエイトは日本製で特許素材を使っている
✅ シェイプエイトはより高反発で運動効率が上がっている
✅ 静音性はそれほど変わらない

mina
機能面ではシェイプエイトの方が優れていますが、シェイプアップ効果があるかどうかは、「続けられるかどうか」が大事になってきます。
ですので、お部屋に置いておきたくなるお好みのデザインの方を使うのが一番良いと思います。

シェイプキューブと安いトランポリンとの違いは?

 シェイプキューブトランポリンクッション体幹ぴょんぴょん
ホップステッパー
サイズ幅45x横45x高さ20㎝縦45X横45×高さ20cm縦40×横44×高さ15cm
重さ3.5㎏4.2㎏約1.34㎏
耐荷重200㎏ 
耐久試験8万回クリア
200㎏
耐久試験2.5万回クリア
100㎏
中材PEファイバー
(ポリエチレン繊維)
ウレタンチップ

再生チップ
トランポリンファイバー
(発泡ポリエチレン)
ボンティング加工
ポリウレタン樹脂
ポリエチレン樹脂
価格18,480円5,980円3,980円

「シェイプキューブ」は、

ポリエチレン繊維であるPEファイバーが使われており、

非常に軽くて丈夫な繊維といわれています。

繊維でありながら、

その強度はピアノ線や強力ナイロンの数倍にもなり、

軽くて丈夫なのでクッション型の

トランポリンにピッタリです。

一般的には、ポリウレタンに比べ、

ポリエステルの方が

「丈夫」で、「耐久性が高い」と言われていますので、

シェイプキューブのような

ポリエステルが使われているクッション型トランポリンの方が

価格も高い傾向にあります。

耐荷重からみても、

ジムテリアのシェイプキューブは

200㎏まではOKなのに対し、

安価なタイプでは100㎏までなので、

ジムテリアのトランポリンは、

繰り返し加わる重さに耐えられる作りに

なっているのだと思われます。

トランポリンはすぐにヘタってしまうと

跳躍運動が出来なくなってしまい、

ただのクッションになってしまうので、

耐久性を重視した商品選びが大事かなと

個人的には思います。

今田通販で紹介のシェイプエイトを 実際に使ってみた人の口コミや、 クッションタイプの似たトランポリンと 大きさなどを比較してみまし...
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