ジャニー喜多川が緊急搬送!入院した病院や病名は?原因は病気?

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ジャニー喜多川氏が緊急搬送されたとの情報が!

搬送先は都内の病院とのことですが、

今現在の容態や、

緊急搬送された原因などについて気になるところです。

現在87歳のジャニー喜多川氏の

今後の活動はどうなるのでしょうか?

ジャニー喜多川が緊急搬送!誰が報じた?

2019年6月18日、ジャニーズ事務所の

喜多川社長が倒れて緊急搬送されたと報じられています。

第一報は、芸能ジャーナリストの

芋澤貞雄さんのツイートです。

 

メディアでも

「救急車で病院に搬送されたと聞いた」

などと報じられているため、

どうやら緊急搬送は事実のようです。

関係者からは

「最近はイベント会場でもジャニーさんを見かけない」

という声もあがっていました。

ジャニー喜多川氏といえば、

SMAPや嵐など大人気アイドルグループが

多数所属する言わずとしれた

ジャニーズ事務所のトップです。

「最も多くのコンサートをプロデュースした人物」や

「最も多くのナンバーワン・シングルをプロデュースした人物」

などのギネス記録を持つ一方、

ジャニーさんは、80オーバーとは思えないほどの

身軽さで、所属タレントのコンサートや芝居、

ミュージカルなどに顔を出していましたが、

最近は見かけなくなったとのこと。

現在87歳というジャニー喜多川氏は、

日本男性の平均寿命を超えており、

容態が心配です。

ジャニー喜多川が緊急搬送!搬送先の都内の病院はどこ?

ジャニー喜多川社長が運ばれた病院は、

報道では、「都内の大病院」と表現されていました。

都内で芸能人やセレブが御用達の病院と言えば、

慶応義塾大学病院(新宿)
山王病院(赤坂)
聖路加国際病院(築地)
東京女子医科大学病院(新宿)
三井記念病院(千代田区)
愛育病院(南麻布)
日赤医療センター(広尾)

最近は広尾の病院でジャニーさんの

目撃情報もあったということなので、

広尾の大きい病院である、

日本赤十字社医療センター
東京都立広尾病院

この辺りの可能性も高そうです。

ジャニー喜多川の緊急搬送された原因は病気?容態は?

現在のところ、容態は確認中とのこと。

緊急搬送ということで、

脳梗塞や心筋梗塞などのかなり緊急性が高い

病気の可能性もありそうです。

ジャニー喜多川氏は87歳の高齢者でありますので、

高齢者の緊急搬送の原因として多いのが

動脈硬化からの脳卒中や心筋梗塞、

ストレスや消耗から消化管出血、

体力の低下から肺炎や尿路感染症、

骨密度の低下から骨折などが多いようです。

ネットでは心配する声が多数寄せられています。

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