浜道崇はICチップをどこで埋めた?職業や大学とサイボーグ化の費用は?






浜道崇さんが、

体内にICチップを埋め込むサイボーグ願望男

として「新・日本男児と中居」に出演!

浜道崇さんが左手にICチップを埋め込んだ

場所はどこなのでしょう?

病院なのか、会社なのか・・・?

またその費用・料金なども気になるところです。

浜道崇さんの職業や経歴などと合わせて

調べてみました!

浜道崇の年齢や大学などのプロフィール

浜道崇

出典:西日本ベンチャー100

名前:浜道崇(はまみち たかし)
出身:京都府京都市
生年:1979年
年齢:39歳or40歳(2019年5月現在)
職業:株式会社GMT代表取締役
株式会社 hm solution代表
株式会社 お多福lab代表
大学:大阪私立大学

浜道崇さんの出身大学に関しては、

株式会社hm solution代表としてインタビューされた

記事によりますと、

「大阪私立大学」となっています。

しかし、こちらの大学は存在しないので、

誤表記なのか、大阪市立大学なのかもしれません。

もしくは大阪の私立大学という意味なのか・・・?

はっきりしていませんので

分かり次第追記します!

浜道崇の職業は?

浜道崇さんは、神戸で

総合コンサルティング事業を手掛ける

「株式会社 GMT」の代表取締役CEOです。

人材育成事業・マーケティング対策事業・

内航海運や建設資材販売事業などを行っているようです。

大阪や奈良東京など様々な地域で

グループ会社が立ち上がっており、

浜道崇さん自身が代表を務める

Webサイトの制作、システム開発などに

携わる会社「株式会社 hm solution」

また、

主にAI事業に取り組みながら、

最新技術を利用したサービスの構築をする

携わる会社「お多福ラボ」なども合わせ、

7社のグループ会社をまとめています!

余談ですが、株式会社GMTは、

2019年4月24日にカラテカの

入江慎也さん
(株式会社イリエコネクション代表取締役)

が顧問として正式に就任されているようです。

出典:株式会社GMT

浜道崇さんが代表を務める親会社の

株式会社GMTと子会社を合わせると

約10億円の売上を達成されているようです。

浜道崇がICチップを埋めた理由は?

浜道崇さんは2017年に左手の

人さし指と親指の付け根付近にICチップを

埋め込んでいます。

出典: Asteria  

と言っても見た目は全く分かりませんね。

ICチップを埋め込んだ浜道崇さんは、

会社のドアをこの手をかざすことで

開錠することができるそうです。

出典:東京新聞

そもそもなぜICチップを入れようと

思ったのかというと、

浜道崇さんはAI技術を扱っている会社を

経営されているので、

最先端のテクノロジーに常に興味があること、

チップを埋め込むことで

「人間と機械が融合」するのは、

純粋に面白いなと思った

からなんです。

ICチップはどこで埋めた?費用は?

チップは直径二ミリ、長さ一センチほどの

円筒形で海外の企業が販売しているもので、

ネットで購入し、

自己責任で自分で埋め込んだ模様です。

画像は

手の上に置かれたICチップと

埋め込み用の注射針ですね。

出典:東京新聞

日本では、すでに三十人以上が

「自己責任」で埋め込んでいるそうで、

多くは二十~三十代の

スマホのアプリ開発者などのIT関係者。

埋め込み方法は、

専用の使い捨て注射器のような挿入器を使うのですが、

医師以外の人が他人に埋め込むと、

タトゥーのように無資格で医療行為を行った

として医師法違反に問われる恐れがあり、

現在のところ、自己責任で行い、

病院などでは行っていません。

人体への影響はほとんどないとされていますが、

埋め込み直後の運動などは控えたほうがいいようです。

長期的な影響は、よく分かっていないというのが

現状なのですが、

浜道崇さんは今のところ、

左手は乾燥しやすいといったことを言っていました。

痛みはないそうですね。

普及する可能性がある技術ではありますが、

個人で体内に埋め込むというのはやっぱり怖いという

人も多いでしょう。

埋め込みを請け負う施術者の免許制度などを作り、

安全な利用環境を整備されてから

徐々に普及するかもしれませんね。

出典:ライフスタイル

ICチップの費用は、2万円ほどのようで、

絶対に手が届かないというう金額ではないようです。

そして、

やっぱり取り出したい!と思ったら

いつでもすぐに取り出すことが可能です。

ICチップを埋め込んだメリットとは?

お金の電子化先進国である北欧スウェーデンでは、

現金決済率が日本は60%の中、

スウェーデンは2%とすでに現金お断りのお店も多く、

「財布」と「鍵」を持ち歩く必要がない未来が

すぐそこまで迫っています。

国と企業が率先して大規模に

マイクロチップを人間に埋込み、

様々な機能と連携させています。

■オフィスの入退室時の鍵やコピー機の利用

■Suicaのように手の甲をかざすだけで
地下鉄に乗れる

■コンビニで買い物ができる

■マイクロチップにデータを保存し
スマホで情報を読みとる

などこのほかにもいろいろなことが

ができるようです。

ただ、マイクロチップの世界での規格と

日本の「FeliCa」という規格に

互換性がなく、また容量も小さいため、

日本においては社内でしか使えないなど、

公共機関などにおいて使えない場面が

まだまだ多いようです。

ICチップにおける日本の企業はこちらの

協会が説明会などを開催されているようです。

 一般社団法人「日本トランスヒューマニスト協会」(東京都)

マイクロチップの使用用途、規格、

安全面などについての説明会もあるようです。

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