【ドキュメント72】千葉県のサバイバルフィールドの場所や料金は?



6月21日放送の「ドキュメント72時間」で

サバイバルフィールドの舞台となった場所は、

千葉県の

「サバイバルゲームフィールド ユニオンベース」

です。

「サバイバルゲームフィールド ユニオンベース」の

場所や料金などについて調べてみました!

6月21日放送の
ドキュメント72「“サバゲー”を生きる人たち」

千葉県の農道を抜けると、突如現れる不思議なスポット。迷彩服に身を包んだ人たちがエアガンを手に、だだっ広いフィールドを走り回る。今、競技人口が増えているというサバイバルゲーム、通称「サバゲー」だ。夢中になっているのは、子どもや若者だけではない。「定年後の趣味を見つけに来た」という年配の男性。家事や育児を離れ、ひとりで参加した女性も。大人たちを夢中にさせる理由は何なのか。

出典:ドキュメント72時間 – NHK https://www4.nhk.or.jp/72hours/

今回、サバイバルゲームの舞台になったのは、

【サバゲフィールド ユニオンベース】です。

建物が密集する市街地エリアと

自然の地形を利用した高台を含み、

リアルなゲーム展開を楽しめる

複合的サバイバルゲームフィールドです。

「サバイバルゲームフィールド ユニオンベース」の場所は?

サバイバルゲームフィールド ユニオンベース
〒270-1605 千葉県印西市平賀2858
0476-76-9617‬
直通:090-3312-8866
営業時間:AM8:00~PM20:00
昼:08:00~17:00
夜:19:00~翌5:00

時間帯に注目すると、

ほぼ丸一日営業していますね!

夜戦を想定してのサバイバルもできるようですね。

「夜戦」と「昼間のゲーム」の違いとしては、

夜戦は、暗闇の中での戦いになるので、

どこに何があって、どこに誰が居るのか

掴めないスリルがあることや、

発光するサイリウムや、蓄光バイオBB弾、

レーザー、暗視スコープなど普段とは違う

装備での戦い方が楽しめるところ!

確かに面白そうですね!

酒々井インターチェンジから車で約20分の場所にあります。

ユニオンベースには70台以上収容できる駐車場があり、

マイカーで行くことも可能ですが、

予約制の無料送迎バスがあり、

送迎をご利用の場合は【京成酒々井駅】が

集合場所になります。

サバイバルゲームフィールド ユニオンベース」の利用料金は?

【ドキュメント72】千葉県のサバイバルフィールド

出典:サバイバルゲームフィールド ユニオンベース http://union-base.com/system

10名までの料金は、

■Uフィールド(昼・夜 同額)

【ドキュメント72】千葉県のサバイバルフィールド

土・日・祝 25,000円   
平日    20,000円

■Bフィールド(昼・夜 同額)

【ドキュメント72】千葉県のサバイバルフィールド

土・日・祝  30,000円
平日     25,000円

貸し切りプランの利用では、

なんと高画質4Kカメラ搭載の

ドローンで空撮サービスがあります!

撮影後は撮影データ入りのSDカードを

プレゼントしてもらえますよ!

装備のレンタルや食事も完備!

サバイバルゲームをしたいけど、

一式揃えるのはちょっと・・・。

と言う方も安心!

レンタルがありますので大丈夫です。

・レンタルの電動ガン   2,500円

・フェイスマスク      500円

・迷彩服  上下セットで 1,000円

さらに、ラーメンや、ロコモコ丼、おにぎりなどの

軽食もありますし、更衣室や自販機なども

完備されていますので、

初診者でも安心です^^

それに、

「ビギナーズサービスパック」

という初心者向けの定例会が丸一日で5000円の

パックもあります。

銃やマスク、BB弾に初心者向きの

レクチャーがついていますので、

全く初めてでも大丈夫です。

サバイバルゲームに興味はあっても

なかなか参加できなかった方も始めやすいですね^^

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