【つぶれない店】超熟いちじくの購入店舗や直売所!予約3年待たない通販も!





「坂上・指原のつぶれない店」で紹介した

三州フルーツ工房の「超熟いちじく」

通販は3年待ちの人気!

でもふるさと納税なら3年も待たなくても通販できます

また、

通販以外で買えるお店や直売所の場所や

三州フルーツ工房の場所や生産者の

鈴木さんについて調べてみました!

三州フルーツ工房の「超熟いちじく」の購入店舗や直売所は?

三州フルーツ工房のHPを確認したところ、

通販ページではこのような表示になっています。

出典:三州フルーツ工房HP

「在庫状態 : 売切れ
昨年まで頂きました予約を優先し発送しています。
暫く超熟いちじくの販売は見合わせて頂いています。
ご了承下さい。」

昨年の予約の方でも今年発送なんですね!

番組では予約3年待ちということなので、

予約した翌年に発送されるのはまだ早い方で、

翌々年に発送されるなんてこともあるのかもしれません。

しかし、調べてみたところ、

店舗や直売所では「超熟いちじく」が

購入できるようです。

現在のイチジクは愛知県内の

果物屋さんやスーパーに並んでいるとのこと。

直売所は以下の店舗に並んでいると紹介されていますね。

小久井農場直売所

〒444-0005
愛知県岡崎市岡町権現前17-1
TEL. 0564-57-8257
FAX. 0564-57-8258
営業時間 9:00~17:00
HP:https://kokui-farm.jp/shop/
定 休 日 水曜日、年末年始、お盆

バロー羽根店

〒444-0814 愛知県岡崎市羽根町小豆坂3番地
TEL:0564-57-8633
FAX:0564-54-7900
AM10:00~PM9:00
HP:https://valor.jp/stores/258/

バロー蒲郡店

〒443-0041 愛知県蒲郡市宮成町13番34号
TEL:0533-66-6680
FAX:0533-66-6681
AM10:00~PM9:00
HP:https://valor.jp/stores/330/

わくわく広場 イオンモール新瑞橋店

住所:457-0012
愛知県名古屋市南区菊住1-7-10
電話番号:052-829-1353
営業時間:10:00〜22:00
定休日:ショッピングモールに準ずる
HP:わくわく広場イオンモール新瑞橋店
 
 
わくわく広場 イオンタウン千種店

住所:464-0858
愛知県名古屋市千種区千種2丁目16番13号
電話番号:052-856-0025
営業時間:10:00〜22:00
定休日:ショッピングモールに準ずる
HP:わくわく広場 イオンタウン千種店

わくわく広場 アピタ岡崎北

住所:444-0911
愛知県岡崎市日名北町4-46
電話番号:0564-64-4311
営業時間:10:00〜21:30
定休日:なし
HP:わくわく広場アピタ岡崎北店 
 
わくわく広場 アピタ名古屋南店

住所:457-0841
愛知県名古屋市南区豊田4丁目9番47号
電話番号:052-829-0831
営業時間:10:00〜21:00
定休日:ショッピングモールに準ずる
HP:わくわく広場 アピタ名古屋南店

わくわく広場 なるぱーく店

住所:458-0847
愛知県名古屋市緑区浦里3-232
電話番号:052-746-1831
営業時間:10:00〜21:00
定休日:ショッピングモールに準ずる
HP:わくわく広場 なるぱーく店

以上の直売所には「超熟いちじく」が

少量ですが置いてあり、

数が少ないので売り切れる場合もありますので、

食べてみたい方はお早めに!

超熟いちじくを使ったスイーツは?

愛知県岡崎市にある

「老舗和菓子屋 小野玉川堂」では、

超熟いちじくを餡にした

「超熟いちじくどら焼き」が販売されています。


出典:小野玉川堂

¥230

完熟いちじくを使って
美味しいお菓子ができないか?
と考え、1年もかけて完成させたどら焼きです!

愛知県の特産品「いちじく」を
ふんだんに使用した餡に焚き上げ。

岡崎の地鶏「岡崎おうはん」の卵を
使用した生地でサンドしたどら焼きです。

老舗和菓子屋 小野玉川堂
〒444-0038
愛知県岡崎市伝馬通4丁目3番地
電話番号(0564)22-0412
FAX  (0564)22-0412
小野玉川堂HP

超熟いちじくを生産している三州フルーツ工房の場所は?

超熟いちじくは、

愛知県の額田郡幸田町相見にある

「三州フルーツ工房」で栽培されています。

詳しい場住所は非公開ということで、

一般の人が気軽に立ち寄るということは

出来ないようですね。

愛知県幸田町にて超熟いちじくの栽培を

手がけるのは、

三州フルーツ工房の鈴木誠さんです。

鈴木さんは、実家の農業を継がれた2代目で、

大学卒業後に就農することが決まっていたものの、

当時、実家のナス栽培は赤字経営だったため、

これでは生活できないとのことで

イチジクに作変えして就農されたそうです。

いちじくは10年後、20年後、体力的な

問題で重量野菜を作り続けることが困難と考え、

軽くて単価が良くておいしいもの、

ということでイチジクを選んだそうです。

元々 愛知県は年間5000t以上の収穫量を

誇る日本一のいちじく生産地で、

三州フルーツ工房のある幸田町は愛知県の

中南部に位置し、

町の東部と南西部は丘陵が続き、

町名の由来となった広田川に沿って平野が広がっています。

そんな豊かな自然と環境の中で

このいちじくは育まれています。

通常の完熟イチジクの糖度が11〜13度のところ、

三州フルーツ工房の完熟イチジクは、

糖度15度〜24度

有機肥料をメインに使用し、最大限イチジクに

ストレスを与えない独自の栽培技術によって、

今や、予約3年待ちというほどの人気に!!

現在の出荷比率は、

JA85%、直売10%、委託販売0.5%。

キズものなど販売できないイチジクは

加工品として、洋・和菓子店への販売や

委託製造を行うことで、農業廃棄ゼロを実現!!

現在は道の駅やスーパーマーケットの

産直売り場など8カ所に展開し、

売上を伸ばしていらっしゃいます。

鈴木さん曰く、

おいしいイチジクは作れるようになったけれど、

自分が思っているイチジクはまだ作れていないとのこと。

今後もっと美味しくなるのでしょうか?

予約3年待ち超熟いちじくをふるさと納税で購入!

完熟したいちじくは傷みやすく、

店頭で扱うのが非常に難しいので

市場にあまり出回らない「超熟いちじく」

完熟した一番美味しいいちじくを

包装資材を工夫し、

ふるさと納税で

お届けすることができるようになっています!

数量限定のためお早めに!

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